コトー Blog & Vlog

東洋医学のこと、鍼灸治療のこと、パーソナルトレーニングのこと、日々の暮らしのこと…。カテゴリー別に書き連ねています…。ちょこっと、動画も始めました…。

『顎関節症と寝る姿勢の関係性』と『顎関節症の鍼灸治療』

あごの関節痛、そしゃく筋(=かむための筋肉)の痛みやだるさ、

口を開閉するときの関節の雑音、開口制限などなど、

顎関節症の症状はさまざま。

顎関節がどこにあるかというと…。

 

 

赤い丸の部分が顎関節。

水色の部分が下あごの骨。

 

 

 

下あごの骨は、たくさんの筋肉と靭帯によって、

頭蓋骨にぶらさがってる。

それだけ顎関節は不安定な関節なんだなぁ。

 

 

あなたは食べ物をかむときに、

右の奥歯でかむ? それとも左?

歯並びの悪さや、歯の治療後の噛みあわせの悪さなどで、

片方の奥歯だけでかんでいると、

左右の筋肉の使い方に差が出て、

下あごの骨が微妙にずれ、

顎関節にひずみが生じることがある。

長くその状態が続くと顎関節に…。

 

 

あなたは何かに集中するときに、歯をかみしめる?

自分では気づかないうちに癖になることもある。

これも顎関節の原因になる。

 

 

 

あごの運動にかかわる筋肉は、あご付近だけでなく、

こめかみ部分や首・肩にもおよぶ。

猫背など姿勢が悪くて、首や肩の筋肉がガチガチになり、

顎関節にひずみが生じることもある。

 

 

あなたは寝ているときに歯ぎしりをする?

歯をかみしめる?

コトーは疲れると就寝中に左奥歯をかみしめる癖がある。

そんなときは起床時、左あご周辺の筋肉が重だるい…。

 

 

あなたはどんな姿勢で寝る?

前回のブログ、『五十肩と寝る姿勢の関係性』と『五十肩の鍼灸治療』

取り上げたように、

横向きで長時間寝ると、

下の肩~腕の筋肉の血流障害を起こし、

五十肩になることがある。

 

 

先日、起床直後に左あご周辺の痛みを感じたが、

そのときの姿勢が左下の横向き!

横向きに長時間寝ると、

頭の重みで下側のあご周辺の筋肉の血流障害を起こし、

痛みが生じるのかもしれない!

頬に触れると、右よりも左の筋肉のほうが硬いから、

血流障害も起こしやすいよねぇ~。

 

 

顎関節症にはストレスの影響が大きい。

鍼灸治療では、まず全身と心のリラクゼーションをはかる。

そして、肩や首の凝り固まった筋肉を1つ1つほぐす。

ほぐれると、縮んでいた筋肉が伸びやすくなり、

頭蓋骨方向に引き挙げられていた下あごの骨が重みで下がり、

すきまのなかったあごの関節にすきまができ、

動かすのが楽になり、顎関節のずれも整う。

 

 

ときどき、コトーは自分で頬や首・肩に鍼をして筋肉をほぐす。

徐々に筋肉がゆるんで、下あごが下がり、

顔が面長になる。

いつの間にか、筋肉がコリコリになり、

下あごの骨が引上げらていたんだなぁ…。

顔が大きくなった気がする…。

 

『五十肩と寝る姿勢の関係性』と『五十肩の鍼灸治療』

どちらか一方の横向きで長時間寝る(=片寝)と、

体の重みで下側の腕の筋肉と血管が圧迫され続け、

血管障害を起こすことがある。

中年になると筋肉も血管も関節も老化し始める。

より血管障害を起こしやすく、

片寝が原因で腕まわりの筋肉のこりや痛み、

つまり『五十肩』になりやすい。

久しぶりにツボ・モデル子ちゃん登場!

 

 

 

赤い部分は三角筋。

腕のつけ根から、二の腕の半分ぐらいまで、、がばっ!とくっついてる。

片寝では三角筋が一番圧迫されやすいので、

五十肩でこの筋肉の痛みを訴える方は多い。

三角筋は腕をどの方向に動かしても働く筋肉だから、

よけい痛みを感じるんだなぁ…。

 

 

脇の下には6個の筋肉があり、肩を動かすときに活躍してる。

これらの筋肉が、分厚いステーキ状に硬くなるとどうなるか…。

腕を上げようとするときに脇の下が開きにくくなる。

無理に上げようとすると、

上げるときに働く三角筋に負荷がかかり、

三角筋はさらにダメージを受けるんだなぁ…。

 

 

あなたの脇の下に、分厚いステーキは潜んでる?

チェックしてみよう!

 

脇の下の根元に親指を当て、他の4本の指を背中に当てる。

がしっ!とつまむと、そこにあるのは、

肩甲骨と二の腕をつなぐ6個の筋肉。

柔らかいかな?

もう1ヶ所チェーック!

 

親指を鎖骨の下に、他の4本の指を脇の下の根元に当て、

つまんでみよう!

そこにあるのは、『大胸筋 だいきょうきん』。

この筋肉が硬く縮こまっても、腕は開きにくい。

このあたりの筋肉や関節運動のことを詳しく知りたい方は、

2015年5月のブログ『特集~肩甲骨の話①~③』を見てね~ん。

 

 

肩甲骨や二の腕、鎖骨、背骨を支え動かす筋肉が、

肩関節の動きにかかわる。

五十肩では、それらの動き方を評価して、

問題のある筋肉たちを探し出し、

それら1つ1つに、鍼とお灸でアプローチするんだよ~ん。

血流を改善し、筋肉の柔軟性を呼び起こし、

こりや痛みを緩和させ、肩関節の可動範囲を広げる。

 

 

 

 

おすすめの手法は『灸頭鍼 きゅうとうしん』。

鍼を置いて、その先端にモグサをのせお灸もする。

鍼の刺激とお灸の輻射熱のW効果。

肩の奥にある筋肉でもピンポイントで緩めることができるよ!

 

 

痛みの原因が片寝である場合は、

もちろん寝る姿勢を考慮しないとなかなか治らない。

五十肩には仰向けが一番いい。

しかし、腰痛持ちさんは仰向けでは腰の負担が大きいこともあるので、

気をつけて…。

 

 

また、忘れがちなのが敷布団のフィット感。

痩せている方は硬めの敷布団では圧が強すぎる。

逆にふくよかな方は柔らかめの敷布団では沈み込みすぎる。

敷布団は消耗品。

快眠本によると、マットレスの寿命は7~10年、

敷布団は3~5年らしい。

コトーの使ってる敷布団兼用マットレスは10年目に突入。

長時間片寝をすると、下側の肩と太ももの横が痛い。

ヘタってきたなぁ…。

買い替えどきなんだなぁ…。

 

音楽に自分の思いをのせられたら…。

 

オペラ歌手マリア・カラス氏のドキュメンタリー映画、

『私は、マリア・カラス』を観てきた。

頂点に立つ者へのねたみ…。

メディアのパッシング…。

お互い家庭のある身の大恋愛…。

声を酷使してソプラノの高音域がゆらぐ…。

様々な苦悩の中、歌い続けたことを知った。

 

 

TVのインタビューでは、オペラと真摯に向かい合い、

ベストな歌い方を追い求める姿勢がひしひしと伝わる。

だからこそ、回を重ねるごとに歌唱力も演技力も深みを増し、

ぎゅーっと心に浸みこんでくる…。

 

 

リサイタルのアンコールは、プッチーニ氏作曲の『私のお父さん』。

部活の先輩が音楽大学受験のために練習していた曲だ。

あー、先輩、どうしてるかなぁ…。

 

 

マリア・カラス氏は母親の強い希望で音楽の道に進んだ。

1946年、13歳のときに音楽院に入学。

自分も中学入学と同時に、コーラス部に入部。

どうして『合唱』を選んだのか、覚えていない。

小学生の頃、自宅のトイレに入るたびに、

でたらめな歌を歌いまくっていたから、

歌うことは好きだったと思う。

 

 

初めての夏合宿。

集合場所である学校に行くと、先輩たちはボストンバックを持っている。

あれぇ? リュックじゃないの?

リュックで来るようにと、言ってたのに~。

先輩たちは私たちを見てケラケラ、クスクス笑ってる。

あーっ! また、だまされたぁ~~~。

部活の中学1年生は私を含めて2人。

2人だけがリュックをしょってる。

それも小学校の修学旅行に使ったリュックだから、

『〇〇小学校6年〇組 〇〇〇〇(名前)』とデカデカ書かれてる。

 

 

中学、高校と一貫校に進学し、

部活は中学と高校と合同だった。

先輩たちから見たら、中学1年生は齢の離れた妹みたいなもので、

ついからかいたくなるんだよねぇ…。

 

 

合唱コンクールや文化祭に向けて、皆で合唱を作り上げていく。

その練習過程では、もめごとなどでつっかえることもあった。

ミーティングをパートごとや全体で行った。

「自分にも非があったら、相手に非があっても批判をしない。

潔く、反省の言葉だけ言おう!」

あるミーティング中、心に決め、今も実行してる…。

部活は、小さな小さな『社会の縮図』だった。

 

 

 

 

私は音楽を仕事には選ばなかった。

でも、45年ほどエレクトーンを弾き続け、

自分の気持ちを音楽にのせる快感を知った。

ドラムを習い始めて1年ちょっと。

いつの日か、自分の思いをドラムにのせられたらなぁ…。

 

 

スーパー・フライの『愛をこめて花束を』のドラム楽譜を先生からいただいた。

歌いながらドラムを叩いたら気持ちいいよねぇ。

チャレンジしたいが、叩くのが精一杯でそれどころではない…。

 

コトーの鍼灸スタイル~気づくことから始めよう!

 

ツボ(皮膚)にお灸の跡が残らないように、

まず『灸点紙 きゅうてんし』というシールをツボに貼る。

 

 

 

 

モグサを指でひねって半米粒大にしたものを

シールの上にのせる。

 

 

 

 

モグサの先端に、お灸専用の線香で火をつける。

燃え終わるときに、一瞬熱さがツボの奥の奥まで伝わる。

これが気持ちよくて、やみつきになっちゃうんだなぁ…。

新たにひねったモグサを上にのせ、

同じように火をつける。

これを6回ほど繰り返す。

ツボや治療目的や体調によって、回数は異なる。

『点灸 てんきゅう』という、昔ながらのお灸のやり方。

 

 

 

 

モグサを指でひねって、小さな小さな円錐形にするのが難しい。

 

 

 

 

鍼灸師養成学校に通っているときは、

毎日、練習台を使って練習したなぁ…。

 

 

 

 

体の側面にもツボはあるから、

調理用のボウルを逆さにして練習したなぁ…。

 

 

点灸は難しいから、お灸教室では紹介だけにとどめていた。

でも、1月のテーマの『冷え』に、点灸はぴったり!

ぜひ体験してほしい!

やってみよう!

 

 

1月8日に開催したお灸教室の参加者の皆さんは、

自分なりに工夫して、

『ツボに立つ、小さなお灸』を作り上げ、

無心に点灸に取り組んでいた。

そうだよねぇ~。

人から与えられるものではなく、

自分で作り上げたものでやってみることは、

格別に楽しいよねぇ…。

企画してよかったぁ~。

 

 

 

 

今回は、棒灸というお灸も使っている。

左の棒灸はモグサをタバコ状に固めたもので、

ツボから数cm離して温める。

右の棒灸は炭で出来たもので、煙がほとんど出ない。

紫色に凍りついた足先もほんのり紅色になる!

 

 

1月20日(日)にも『がんこな冷えをお灸とツボ押しで治そう!』というテーマで、

お灸教室が当鍼灸院であるよ~ん!

興味のある方はお灸教室ページを見てねぇ~ん!

 

 

さて、おまけの話。

 

 

 

 

よく通る道のアスファルトの割れ目から草木が育ってる(左下)!

今まで気づかなかったなぁ…。

 

 

 

 

しゃがんでのぞきこむと、青々としたプチトマト!

えーっ、この寒風の中、夏野菜が育ってるのぉ~~~!

今年は雪が降ってほしくないなぁ…。

がんばれぇ~、トマト~~~~!!!!

 

 

いくつになっても、いろーんなことに気がついて、

トライしたり感動できる『柔らかい脳ミソ』でありたい!

 

 

 

 

ほ~~~っ!

 

中年コトーのドラムのけいこ①~基礎の基礎~

真夜中、激痛で目が覚めた。

ピラティスを習っていたときの痛みと似ている。

あの時は左の背筋がつった。

今度は右かぁ…。

それも右の腹筋も同時につるなんて…。

あおむけだと背筋が圧迫されて激しい痛みが治まらない。

なんとか横向きになると少しずつ痛みが和らぎ、

いつの間にか眠りについた。

 

 

翌日は日中、痛みがぶり返すことはなかったが、

仕事の合間に横になり、背筋と腹筋を休ませた。

左背筋がつったときは、完治するまで何カ月もかかったからなぁ。

 

 

その日の夜中、また激痛に起こされた。

息ができない…。

深く息を吸い込もうとすると、つる…、つる…、つる…。

2017年1月から2月にかけて書いたブログを思い出す。

『特集~呼吸器疾患に伴う呼吸困難への鍼灸アプローチ』

 

 

 

腹式呼吸に働くのは、横隔膜。

 

 

胸式呼吸に働くのは、外肋間筋。

この筋肉がつっているのかなぁ…。

肋骨が痛い…。

 

 

努力して呼吸をすると、呼吸補助筋も参戦する。

背筋や肩を上げる筋肉、腹筋など。

みぞおちからおなかにかけて間欠的に差し込むように痛い。

腹直筋がけいれんしているのかなぁ。

でも、右だけが痛いって何だろう…。 何だろう…。 何だろう…。

 

 

こんなときって救急車を呼ぶのかな。

「どうしたんですか?」って電話の向こうで聞かれたときに、

「右の体幹筋がつって、息ができませんー」って言える?

うーっ! うーっ! うーっ!

丸めた掛布団を抱き枕にして、うつぶせに近い姿勢になったら、

激痛が和らぎ始め、やっと眠りについた。

 

 

翌朝、目覚めたときに考えた。

右体幹筋の筋疲労で筋肉がつったと思い込んでいる。

みぞおちの右が一番痛かった。

内臓の病気による放散痛かもしれない。

中年になり、どんな病気になってもおかしくない。

とにかく病院に行こう。

即、入院、手術になったらどうしよう…。

胃? 腸? 胆? 肝臓? 尿管?

あらゆる科がある総合病院に行こう。

 

 

内科と整形外科を受診。

腹部のエコーでも上半身のレントゲンでも正常。

「やはり、筋肉がつったんじゃないでしょうか…」ということになった。

 

 

自分では背中に鍼やお灸はしにくい。

こんなときに登場するのはこれ。

 

 

 

 

円皮鍼(えんぴしん)。

直径1cmのシールの中央に、

長さ1mmにも満たない鍼が固定されている。

これを右の背筋と腹筋に貼りまくった。

硬くなった筋肉を緩め、痛みを緩和する。

少しずつ体幹筋のストレッチングを始めて、

さらに筋肉を緩め、激痛はなくなった。

 

 

激痛の原因はなんとなく分かっている。

ドラムのけいこ。

1年前から習い始め、現在、強弱の練習中。

体幹筋をぐっと引締めてドラムを叩くからなぁ…。

 

 

中学生の頃からドラムを叩きたかった。

ドラムの叩き方次第で曲調が変わる。

ドラムってすごい!

 

 

 

 

高校生のとき、クロスオーバー(=フュージョン)にはまった。

リー・リトナー、アール・クルー、クルセイダーズ、スタッフ…。

エレクトーンで弾きまくった。

この曲のドラムの叩き方がおもしろい!って思うと、

たいていドラマーのスティーブ・ガッドだった。

ますますドラムにひかれていった。

 

 

ドラムを叩いてみたい理由は、もう1つあった。

エレクトーンもドラムも両手、両足ともに別々に動かす。

エレクトーンを弾けることがドラムを叩くうえでプラスになるのか?!?

エレクトーンでは右手はメロディーを弾く。

左手はコードを弾き、リズムを刻む。

左足はベースを弾いて、リズムを刻む。

右足はペダルを操作し、音量などを調整する。

この役割分担がコトーの脳に刻み込まれている。

ドラムを叩く際、これが邪魔になるのか?!?

 

 

実際に叩いて、どうだったか。

右足で複雑にリズムを刻むと、左足がしゃしゃり出る。

エレクトーンでは左足ですることを、ドラムでは右足でする。

脳の意識改革実践中!

 

 

先日、映画『ボヘミアン・ラプソディ』を観た。

リアルタイムではQUEENは聴いていない。

聴くようになったのは15年くらい前からかな。

映画を観た後、切ない気持ちのまま貸しスタジオへ向かった。

 

 

 

 

自主練習で使うアイテム。

スティック。

右にあるのはドラム用のメトロノーム。

左下はウォークマン。

左上はウォークマンを聴くためのスピーカー。

 

 

 

 

もちろん、ウォークマンでチョイスしたのはQUEEN。

習ったばかりの、『WE  ARE  THE  CHAMPIONS』と、

『I  WAS  BORN  TO  LOVE  YOU』。

涙目で叩きまくった。

 

 

利き手でない左手のほうが、正確に強く叩ききれない。

練習するしかない。

といっても自宅にはドラムがない。

代わりになるものを部屋で探していたら、ある物が目に留まった。

 

 

 

 

ピラティスを習っているときに購入したバランス・クッション。

円盤状のゴム製ボールみたいなもの。

この上に立ってバランスをとりながら筋肉を鍛えたりする。

これをスティックで叩いて練習している。

せっかく習うなら…と、目標を立てた。

あまりにも壮大過ぎて公言していない。

5年、いやいや10年かかるかもしれない。

でも、実現に向けて楽しみながらリズムを刻んでいこうと思う。

 

 

毎年、年末には皆さんへの感謝をこめて

動画付きの特集ブログをのせている。

今年もそのつもりで下調べをしていた矢先に、

体幹筋がつるアクシデントに見舞われ、それができなくなった。

その代わりといってはおこがましいが、1つ動画を撮った。

ドラムの基礎練習風景。

 

 

動画を撮る際、右足で叩くベース・ドラムに代わるものがないか、

いくつかの楽器店を回った。

そして選んだのはこれ。

 

 

 

 

カスタネット。

右足で叩くたびにカスタネット自体が動くので、

音はいいけど叩きにくかった。

仲間に参戦してもらおうと選んだのはこれ。

 

 

 

 

ステンレス製の計量カップと割り箸。

音はいいんだけど…。

あとは動画でどうぞ。

といっても、たいした動画ではない! ない! ない!

「こんなのをブログに載せてもいいかな」

仲間のカメラマンに聞いてみた。

「いい!」

即答してくれたので、載せちゃう!

どうぞ温かい目で見てください。

 

 

あっっ、大晦日が終わっちゃった!

年内に書くつもりが…。

昨年中はコトーのつぶやきに目を傾けていただき、

ありがとさんです。

2019年もよろしくお願いいたします。

今年も皆様にとって素敵な年になりますように!!!

では、動画をどうぞ。